浮気調査で自宅にカメラを設置したい!方法やおすすめを紹介!
  • 浮気調査のためのカメラを探している人
  • カメラを設置することに不安を感じている方

旦那が浮気しているかも知れないと思うと何も手につかず悩んでしまいますよね。ひょっとしたら、自分が留守にしている間に旦那が浮気相手を自宅に連れ込んでいるかもしれないと不安になる人もいるでしょう。

家の中に自分とは別の女性の髪の毛などが落ちていたら、浮気の疑惑はますます深まります。そんなときには、カメラを設置して自宅の様子を監視したくなりますよね。

しかし、浮気調査のためにカメラを設置するとして、たくさんの疑問や悩みが生じるはずです。

この記事では、浮気調査に使えるおすすめのカメラや設置の仕方、カメラを使うリスクなどについて解説しましょう。浮気調査のために自宅にカメラを設置したい人は参考にしてください。

この記事を最後まで読むことで
  • 浮気調査のために自宅で使えるカメラを選ぶことができる
  • カメラを使うことのリスクを理解できるようになる

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浮気調査のためのカメラに要求される機能

浮気調査のために自宅に設置するカメラは、どのようなものでもいいというわけではありません。そこで、自宅の浮気調査に求められるカメラの機能を紹介しましょう。

本体が小型

自宅にカメラを設置する際には、旦那にカメラが見つからないようにする必要があります。そのためには、できるだけ本体が小型であることが望ましいです。カメラが小さければ小さいほど見つかりにくくなります。浮気調査に最適な小型のカメラはたくさん市販されています。

別の物にカモフラージュできる

単にカメラが小さいだけでは、見つかる恐れがあります。そこで、家の中によくある物にカモフラージュできるようなカメラがおすすめです。時計やボールペン、ハンガー掛けなどに偽装できるカメラが存在します。リビングなどに設置されていても違和感がないため、カメラが見つかる問題を解決できるでしょう。

録画機能がある

浮気の証拠を掴むためには、カメラに録画機能が付いていることは必須条件といえます。十分な録画時間に対応していないと、肝心の浮気の証拠を残すことができなくなるため注意しましょう。

充電できる

基本的に浮気の証拠を集めるためのカメラはあらかじめ充電させておくことになります。電源を確保することが難しいからです。そのため、充電することで長時間作動させることができるカメラを選びましょう。これによって無駄な録画を極力避けることができます。

動体検知に対応している

浮気をしている場面だけをカメラで撮影できることが理想です。そこで、動体検知に対応しているカメラをおすすめします。これならば、動くものに反応してカメラが自動的に撮影を開始します。

浮気調査におすすめのカメラを紹介

実際に自宅に設置するのに役立つカメラを紹介しましょう。

HS-400FHD

デジタル時計型のビデオカメラです。最長で5日待機させることができます。センサーがあるため、動くものをとらえて自動的に録画を開始します。見た目は普通のデジタル時計のため怪しまれる心配はありません。背面にマグネットがつけられているため、どこにでも貼り付けることができます。

スパイダーズX ミントケース型カメラ

ミントケースの見た目をしているカメラです。ケース内には実際にミントタブレットを収納することができて、怪しまれません。カモフラージュ性がとても高いです。露出補正があるため、暗いところでもきちんと撮影できます。

スパイダーズX ハンガー型カメラ H-888

ハンガー型のカメラです。見た目は普通のハンガーであり、実際に洋服をかけることができます。12時間稼働させることができるため、留守にしているときにきちんと撮影できます。動体検知機能があるため、動きを検知すれば自動的に撮影を開始します。

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隠しカメラの設置場所

カメラを購入したならば、実際に設置しなければいけません。隠しカメラの設置場所を紹介しましょう。

玄関

自宅に浮気相手を招くならば、必ず通過することになるのが玄関です。そのため、玄関にカメラを設置しておけば、浮気相手の姿をしっかりと確認できるでしょう。ただし、玄関が狭いと設置できるスペースが限られてしまい、見つかりやすいため注意してください。

リビング

浮気相手をリビングに入れるケースは多いです。そのため、リビング全体を見渡せるような場所にカメラを設置しておくことで浮気相手をしっかりと撮影できます。リビングにはいろいろなものがあるため、カメラをカモフラージュしやすいのがメリットです。

寝室

浮気相手を寝室に招いて、そこで性行為をするというケースがあります。寝室にカメラを設置することで性行為の瞬間を撮影できるため、これは有効な浮気の証拠となるでしょう。

駐車場

浮気相手を車で自宅にまで連れてくるというケースがあります。この場合は駐車場やガレーじなどにカメラを設置しておくとよいでしょう。ただし、車に遮られて浮気相手を撮影できないというケースもあるため、設置場所はよく考えてください。

隠しカメラを設置するときのリスク・注意点について

自分で隠しカメラを購入すれば、すぐに設置して撮影を開始できます。ただし、実際に隠しカメラを利用する上でさまざまなリスクや注意点があるため紹介しましょう。

カメラがバレる可能性がある

設置したカメラが見つかるリスクは常に存在します。どんなに巧妙に設置したとしても、何かのきっかけでカメラがバレることがあるからです。万が一、カメラを隠しているのがバレると、トラブルに発展するかもしれません。浮気を追求するどころではなくなるでしょう。

法に触れる恐れがある

カメラを設置することが法に触れるというケースがあります。基本的には浮気調査のために自宅に隠しカメラを設置することは法的に罪にならないとされています。止むに止まれぬ理由があれば許容されるのです。ただし、浮気調査のためにカメラを設置することに正当性がないと判断される可能性もあります。最終的には裁判によって判断されることになるでしょう。浮気のために隠しカメラで撮影することが100%法的に許されると考えるべきではないのです。

カメラの選び方を間違えてしまう

カメラを設置する環境に合わせて適切なカメラを選ぶことが大切です。隠しカメラとして使える小型カメラには非常にたくさんの商品が存在しています。その中から最適なものを選ぶのは難しいことであり、失敗する可能性があります。カメラは1台だけでも高価なもののため、無駄にカメラを買ってしまうのは大きな出費になってしまいます。

カメラが故障するリスクがある

カメラはデリケートなものであり、ちょっとしたことですぐに壊れる可能性があります。たとえば、隠していたカメラが水に濡れてしまい故障するケースもあるでしょう。故障すれば撮影することができず、肝心の証拠を残せなくなります。カメラを修理するのに高額な費用がかかってしまうため、金銭的な負担が大きくなります。

浮気調査は探偵事務所に相談しよう

隠しカメラを設置することで浮気の証拠を入手できるかもしれません。しかし、そのためにはさまざまなリスクがあるため、自分でカメラを設置して浮気の調査をすることはおすすめできないです。それよりも、探偵事務所に依頼して、プロの探偵に浮気調査を頼んだほうがよいでしょう。そのほうがリスクを避けることができ、裁判にも使える浮気の証拠を集めてもらえることが期待できます。

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まとめ

浮気調査のために使えるカメラは市販されています。リビングや寝室などに設置して、決定的な瞬間を撮影できるかもしれません。しかし、カメラを用意して撮影することにはいろいろなリスクが存在します。それよりも、プロの探偵に依頼して浮気調査を頼んだほうが、安全に浮気の証拠を集められるでしょう。